双方同種駒着手 inspired by negitarouさん
#0gmfybokjk
-
2026/04/11
50
26
5
4
解答ありがとうございます!
negitarouさんの作品から2手伸ばすために1手目43桂成が入っています。
2手目に34の銀で取ると54桂と銀が取られてしまうので、54の方の銀で取ります。
negitarouさん作と比較して43にある駒が角では無く銀に替わったため、3手目54桂に44合や44銀が成立するようになってしまいました。
その対策として、双玉系かつ77の角を馬に替えています。
また、双玉系にしたもう一つの意味は25桂と45桂の順番を限定するためです。
余談
移動合を繰り返すことで何とか手数を伸ばせないかなぁと妄想しています笑😂
24作目です。
negitarouさんの作品(#bvw9lo9ge9)の中で、玉の移動無しで双方同種駒着手の7手以上は難しいのではないかとコメントなさっていたので、上記作品の詰筋を拝借して7手詰を作ってみました!👍
是非ともチャレンジしてください!☺️
双方同種駒着手
コメント(2)
negitarou
@za6skn1o1x
2026/04/11 15:10
ありがとうございました。
とても嬉しいです。😺
角(馬)の筋にもう一枚、桂馬を置くのですね。
私も諦めずにもう少し粘ればよかったかもです😔
2
negitarou
@za6skn1o1x
2026/04/11 15:32
こちらも9手詰にチャレンジしてみます。(正直自信はありません)
😅
2
コメントの投稿