フェアリー#3 アンチキルケ協力詰3手
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9
解説あり (65字)
説明文
【協力詰】先後協力して最短手数で、受方の玉を詰める。ただし、透かし詰は不可(すべての合駒が有効)。
【アンチキルケ】取った方の駒が、最も近い将棋での指し始め位置に戻される。戻せないときはそのまま。詳細は以下の通り(Onsite Fairy Mate より引用)。
①駒取りを行った場合、駒取りをした駒は最も近い初期位置に戻る。
②5筋の香桂銀金は取った側が戻る位置を選択できるが、片方にのみ戻れる場合は強制的にそちらに戻る。
③成駒は成ったまま戻る。
④初期位置に駒があり、戻れない駒は戻らない。
⑤駒取りの発生時、駒が戻るまでを含めて一手と見なす。そのため、例えば11歩生/17歩は許されるが、11歩生は許されない。
⑥詰みの概念はフェアリーに準ずる。同玉→51玉等、アンチキルケによって逃れる場合は不詰。
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ルービックキューブ さんのコメント
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