将棋盤 盤面

意味づけの重複について

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降参数: 8
難易度: 8
解説あり (859字)

説明文

16手目の玉の逃げ方は2通りあります
タイトルについては解説で

    コメント(3)

    無属性なーさん さんのコメント

    ネタバレ 詰将棋に正解するか、解答閲覧することで表示されます
    味の良い手は実際に盤に駒を置いて指してみると気分がいいです
    桂を掴んでクルッと回して玉のそばに置く感触は、グリッと駒を打ち付けたくなる気持ちよさ
    気分良い手を指したのに微妙に決まってないのは苦手です、ようは流れという感覚的な所でしょうかね
    難しい問題を解けない自分が意見を言うのは恐縮ですが

    洲崎童波(すざき・どーは) さんのコメント

    To: 無属性なーさん さん ネタバレ 詰将棋に正解するか、解答閲覧することで表示されます
    コメントありがとうございます
     
    構想作か手筋ものかでも異なるところかと思います。前者だと意味づけの純粋性がより問われる印象。後者に関しては、おっしゃるように手の流れの中で見れば気にならないものもありますし、あまりにも詰方の利益が大きすぎて底が浅く見えてしまうものもあり。いずれにしてもかなり主観的だなとは思います。

    Coughing さんのコメント

    Coughing @oljjuautwb
    ネタバレ 詰将棋に正解するか、解答閲覧することで表示されます
    気持ちの良い手は基本的に攻方にとって有利な手だと思います。めちゃくちゃ指しづらい不利感のある手だけど指してみたら気持ち良い手って、ちょっと想像しづらい(笑)。
    単体の手よりも全体の流れが重要と思います。難しい手や見えづらい手を乗り越えた先にある気持ち良い手は苦労が報われた感があって良いものです。