実家の自由帳から発掘された作品(改)
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2025/10/01
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隠された攻撃駒が▲9六角と▲1九香、これらを生かすことで詰ますという方針です。
しかし、相手の守備駒である△3八飛と△1八角にも注意する必要があり、5手目▲8七角に対し、△5四銀打という受けがあることや、銀を手に入れても簡単には詰まないということで、長手数になっています。
どうにか長手数詰将棋を作りたい一心でつくっていた記憶です。
当時は「飛」が書けなくて「ひしゃ」って書いてありました。かわいいね。
(余詰などがありましたらご指摘お願いします)
小学生3年生くらいの時に作成した処女作になります
駒がごちゃごちゃしているあたりから幼さが感じられますね
小学生にとっては2桁手数の詰将棋というのは憧れだったんです
(改作前の余詰をご指摘いただいた方ありがとうございます)
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