最初の審判
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解説あり (511字)
説明文
本問では「詰み」の解釈を次のように拡張します。
「反則手・反則局面が生じた場合、王手の有無にかかわらず反則負けの側を詰みとする。」
すると、こんな変態的構想が成立するのです!