フルかっけー図式・ノーネーム36
#jopuln8asn
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2025/04/07
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ありがとうございました。
残念ながら56成桂は必然ではございません。
* 角の生成非限定がありますが、成でお願い致します。
コメント(3)
盤上の狼
@ncqsyrnaob
2025/04/07 19:11
これは難解。清涼詰になかなかさせてくれないかっけー図式からは、清涼詰めといっていいですね。見事。
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現ノ証拠
@smiw0pwwhq
2025/04/07 19:56
To: 盤上の狼 さん
温かいお言葉をありがとうございます。
一つ、気になったことがあるんですが、詰将棋の双玉の作品で、先手からも後手からも詰将棋として成立しているものって、過去にありましたか。めちゃくちゃ創作難度が高そうですが、例えば盤面を点対称で持ち駒も同じにすれば、自動的に達成できそうでもあるんですが...
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盤上の狼
@ncqsyrnaob
2025/04/08 17:21
To: 現ノ証拠 さん
それ、めちゃくちゃ面白そうじゃないですか! 結構難しそう!
と、思ったのですが、ハードルがいくつかあって、
まず、持駒制限(残り駒全部or駒箱あり)と双玉詰将棋の何らかの制限。
双玉詰将棋の何らかの制限とは、難しそうと一瞬思ったのですが、
自由に作れると、指し将棋の実戦でもそうなのですが、単に、先手玉と
後手玉に詰めろがかかっている=単なるひっくり返したら詰将棋が2つある
だけになりますね。創作も簡単だし、解くのも単に2つの詰将棋を解くだけ。
「何らかの制限」、が何がいいのかはわかりませんが面白くなりそうな素質が
あるかもしれません。「お互いの玉は5マス以内とする」、「どちらの
詰将棋も必ず玉の移動を伴うものとする」何がいいかはわかりませんが。
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