将棋盤 盤面

フルかっけー図式・ノーネーム36

#jopuln8asn
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難易度: 10
解説あり (12字)

説明文

残念ながら56成桂は必然ではございません。
 
* 角の生成非限定がありますが、成でお願い致します。

    コメント(3)

    現ノ証拠 さんのコメント

    To: 盤上の狼 さん
    温かいお言葉をありがとうございます。
     
    一つ、気になったことがあるんですが、詰将棋の双玉の作品で、先手からも後手からも詰将棋として成立しているものって、過去にありましたか。めちゃくちゃ創作難度が高そうですが、例えば盤面を点対称で持ち駒も同じにすれば、自動的に達成できそうでもあるんですが...

    盤上の狼 さんのコメント

    To: 現ノ証拠 さん
    それ、めちゃくちゃ面白そうじゃないですか! 結構難しそう!
    と、思ったのですが、ハードルがいくつかあって、
    まず、持駒制限(残り駒全部or駒箱あり)と双玉詰将棋の何らかの制限。
     
    双玉詰将棋の何らかの制限とは、難しそうと一瞬思ったのですが、
    自由に作れると、指し将棋の実戦でもそうなのですが、単に、先手玉と
    後手玉に詰めろがかかっている=単なるひっくり返したら詰将棋が2つある
    だけになりますね。創作も簡単だし、解くのも単に2つの詰将棋を解くだけ。
     
    「何らかの制限」、が何がいいのかはわかりませんが面白くなりそうな素質が
    あるかもしれません。「お互いの玉は5マス以内とする」、「どちらの
    詰将棋も必ず玉の移動を伴うものとする」何がいいかはわかりませんが。