コメント(2)
ひっぽ
@hippo
2026/09/07 09:04
鶯図式が「初期盤面に玉、歩、桂、香の4種類の駒が存在する詰将棋」となっていますが、「玉、歩、桂、香の4種類の駒しか存在しない」が一般的な用法ですね。なので、この図の場合、途中鶯図式、ということになります😊
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sugisho2
@sugi-kokuken
2026/09/07 09:49
鶯図式は、桂、香、歩だけによる詰将棋のことで、それ以外の駒が混じっている場合は鶯図式ではありません。
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