最終手が銀打ち
#puty_7qz5v
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2025/09/28
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まず作成にあたって、香打ちに対する銀の中合いで有名な大道詰将棋の形を拝借して頂き
最終手銀打ちになるよう調整(この辺り、もっと深堀りすべきだったかもしれない)
23の地点での王手方法を1つに限定できないので泣く泣く双玉で対策
収束の並べ詰みがつまらなすぎるので、初手28馬で17の地点を封鎖、初手37馬は不詰となる仕掛け
28馬に対して、46の中合いは何れも早詰み
今回のコンセプトはお題の逆用(ちょっとネタ被り)
双方の初期の持ち駒から銀を排除+目に見える83銀や81銀を取ると不正解となる仕掛け
自分は制作者なので8筋の銀を取りたいとは全く思えなかったが、解いてて取りたいと思えるような作りになっているなら目的は達成できているが、どうだろ
妥協点、28角打ちから開始したかったが、55角が強すぎて実現できず
ちょっとネタ被ったな
チェッカー君が仕事しない
背尾詰で確認した所、余詰はないはず
最終手が銀打ち
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