将棋盤 盤面

37手詰(端から端まで)

#rtvf0mgvh8
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降参数: 11
難易度: 10
解説あり (420字)

説明文

まずは5五角の利きに気を付けて手順前後に注意。
あとは手が限られてるのでどんどん追い回して下さい。

    コメント(4)

    勇気凛々 さんのコメント

    雄大な実戦型。はじめ55角の効きをうっかりして、24桂を手順前後しました。
    34銀打がアクセントで手が続く。
    21手目54馬を作意にするなら、55角→66角にして、
    74歩と持駒の歩2枚を取ればよさそう。
    この場合は27とも省けます。

    こきょうてい さんのコメント

    To: 勇気凛々 さん
    普通この形は☗2四桂から入るからそっちを読みますよね。簡単な実戦形からここまで広がるとは思いませんでした。
     
    修正案ありがとうございます、7四歩を省く発想がありませんでした。歩を手持ちにしなければ☗1四桂からの余詰もなくなるし、こちらの方がよっぽど良かったですね。

    nono_y さんのコメント

    nono_y @zeq84hs8wc
    序が考えさせる。その後は手なり

    こきょうてい さんのコメント

    To: nono_y さん
    全くその通りです。
    ほぼ無抵抗の玉を追いかけるだけで手数ほどの難しさはありません。
    形から入って収束は二の次みたいな問題ばかりですみません。