最善自玉詰10手
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2024/10/20
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変化
2手目
・同玉は48金、27玉、36竜、17玉、28銀、同竜まで
・37玉は46竜、38玉、28金、39玉、29金、同竜まで
6手目
・16合は28銀、同竜まで
紛れ
初手
・49角は37玉で不詰
竜の翻弄。初手、敢えて取られる位置から打つ38角が好手。
自玉詰…攻方は自玉を詰めるよう王手を掛け、受方はそれを妨げるよう応じる。
最善…攻方は受方がなるべく早く詰むよう王手を掛け、受方はなるべく詰まないよう応じる。
※「最善詰」とすることの意義
・作意手数を超えた手数の詰手順が他にあっても、それを余詰順とはしない。
・同手数駒余りの変化手順を劣位手順としない。正解となる詰手順が複数存在することになり、その作品は不完全作となる。
・成生非限定、打場所非限定がない。
・無駄合概念がない。手数稼ぎ的な合駒も有効な抵抗となる。
※ルール説明は「Web Fairy Paradise」を参考にさせてもらいました。
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