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出来上がった詰将棋の微調整として、玉の位置をずらしたり持ち歩を1枚増やしたりして投稿する図面をどうしようか考えてたら、その図面は偶然にも手順が全く違う完全作でした。どちらのバージョンも手順には主張がある(なんなら対比すると面白い箇所もある)けど片方は自分で捻り出したとは言えないので投稿するのをためらっています。
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コメント(2)

わたしはそういうときは片方を投稿して、もう片方は解説欄に「こういう別案も考えてました」と動く将棋盤を使って紹介するようにしてます。
 
色々いじって偶然できた作品も立派な創作物だと思います。いじった過程は自分のものなので。ちなみに某有名作家によると詰将棋創作は運ゲーだそうです(笑)。

コメントありがとうございます!
動く将棋盤で別案を紹介するのはいい方法ですね!そうしてみようと思います。
詰将棋創作は運ゲーという言葉にはすごく共感できます。創作力をつけて運ゲーながらも個性のある詰将棋を作っていきたいです!

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