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コンテスト一覧
θ作品集② 中学校(9~11手)
☗ 5問
14
0
2024/06/04
~
2024/06/10
R2~5年の発表作の中から全25題(各回5題×全5回)をコンテスト形式で主題いたします。
奮ってご参加ください!コメントを頂けると嬉しいです。
θ作品集① 小学校(3~7手)
☗ 5問
15
0
2024/05/11
~
2024/05/17
R2~5年の発表作の中から全25題(各回5題×全5回)をコンテスト形式で主題いたします。
奮ってご参加ください!コメントを頂けると嬉しいです。
*成不成の非限定は成でお願いします。
*半期賞受賞作もあるよ!
*テーマが偏り過ぎてスマソ。
強欲・非王手可・最善詰3手
☗ 5問
16
1
2024/03/30
~
2024/04/06
【非王手可】
攻方は王手を掛けなくてもよい。
【強欲】
駒を取る手がある場合は駒を取らなくてはならない(攻方・玉方ともに)。
ただし、駒を取る手が反則手の場合は取る必要はありません。
【最善詰】
攻方は受方がなるべく早く詰むよう着手をし、受方はなるべく詰まないよう応じる。
※本コンテストの指し手は全て、
1手目攻方・・・王手ではない手
2手目玉方・・・駒を取る手
3手目攻方・・・王手(詰み)
となっております。
「最善詰」なので、5手以上の詰みは不正解です。
4手目無駄合でもルール上合駒ができる場合は不正解です。
2手目で複数の候補がある場合、玉方は詰まない方の応手を選ぶことができます。
「強欲」 「非王手可」なので、3手目で攻方が駒が取れる場合は、王手でなくても取る必要があり、失敗です。
ルールが多いように見えますが、わかってしまうと楽しいので、
ぜひ挑戦してみてください。
受先(+α)協力詰2手
☗ 5問
14
1
2024/03/23
~
2024/03/29
受先ルールを適用した普通、安南、安北、天竺、背面の協力詰2手を各一問ずつ、計5問のコンテストです。難易度は易しめです。
「受先」は受方から指し始める、というルール。すなわち、初手は受方が盤上の駒を動かすか、持駒を打つか。
※※※必ず各問の説明欄をご確認ください。
どのルールかは説明欄に記載しています。また、解答入力ページで「受方から指す」ことを実現する都合上、最初に攻方は駒を盤上に「配置」することで一手パスします。その位置と駒種も説明欄に記載していますので、そちらを確認後ひとまず「配置」してから解き始めるようにしてください。(タイトルに「2手」とありますが、解答入力としてはその「配置」も含めて3手になります。ご注意ください。)
協力自玉詰2手 Part2
☗ 7問
20
5
2024/01/27
~
2024/02/03
協力自玉詰の2手詰、7題です。
Part1はこちら。→ !tyzkesotpy
【協力自玉詰】
双方協力して最短手数で攻方の玉を詰ます。
合駒ができる場合は詰みとは認められない。
Part2です。
今回は、全ての問題に法則があります。その法則に気づけば楽に解けるかもしれませんし、
気づかなくても瞬殺かもしれません。
タイムトライアル(その2)
☗ 4問
23
0
2024/01/22
~
2024/01/29
昔々の風みどりの玉手箱にあったコンテンツの再現です。
今度は易しい五手詰が10問。
ちょっと時間があるときに、遊んでいってください。
(失敗して4問になってしまいました…)
協力自玉詰2手 Part1
☗ 6問
23
1
2024/01/16
~
2024/01/23
協力自玉詰の2手詰、6題です。
【協力自玉詰】
双方協力して最短手数で攻方の玉を詰ます。
合駒ができる場合は詰みとは認められない。
協力自玉詰2手は、攻方が何か王手を指して、玉方がそれを受けると、何故か攻方玉が詰んでいる、というものです。
通常の協力詰と大きく異なるのは、攻方が持ち駒がない(あったとしても1手目で使い切る)ため、2手目が飛び道具の逆王手の場合に、合駒を打つことができません。
本コンテストにも、合駒がないため詰み、というパターンがいくつかあります。
もう1つ注意点としては、通常の詰将棋なら合効かずで詰みでも、捨て合をすることで手数が伸ばせる場合があります(通常の詰将棋で「無駄合」と呼ばれるもの)。
そのような順を答えると不正解になりますのでご注意ください。
Part1は飛び道具が飛び交う作品が主体です。(Part2もあるんかい)