将棋盤 盤面

玉の遠火焼き

#9vhhulfhkk
閲覧数: 124
正解数: 43
降参数: 3
難易度: 2
解説あり (498字)

説明文

今回のお題
初手と最終手を同じにするか、同じ手筋にするかくらいしか思いつかなかったんよ
 
変同のルールを理解してませんでした、すみません
受け方、95歩と99とを追加すれば、おそらく問題点は解消できていますが
とりあえず、このままで解をヤケクソで追加しておきます
    初手と最終手の関連

    コメント(5)

    無属性なーさん さんのコメント

    To: Prayer X さん ネタバレ
    同手数の駒余り無しでも
    余詰がある手順は変化手順として確定できるという認識でしたが
    この辺りの話は既に多く議論されていたようで
    なるほど、確かに回答する側からすると決定的に区別されるものとは言い切れないですね
     
    受け方に99とでも配置しておけば解消されますが
    それで作品の質が上がるというわけでもないので、このままにしておきます

    シナトラ さんのコメント

    変同ならばそれは解登録すべきですし、最後の桂移動合も限定できていないので全ての解を登録するか出題時のコメントに書くかです。
    なお最後の移動合部分は95に玉方駒があれば限定になります。

    kitty3 さんのコメント

    kitty3 @coneco
    ネタバレ
    >同手数の駒余り無しでも余詰がある手順は変化手順として確定できるという認識でしたが
    これは、あたまかな氏などごく少数のマイルールです。笑
     
    現行ルールでは、変同は全て正解です。よって変同余詰も全て正解。
    変同のなかに余詰が多いほど、キズは大きいと認識すべきです。
    作家としては、
    どうしても変同は消せないけれど変同余詰はなんとか消したから許してね。変同は全て正解だから。
    というのが良い(正しい)態度です。(=^・^=)
    また、最終2手変同(尾岐れ)だけは不問(問題なし)が現行の慣習です。(のはず)