作りたかった手順
#gvpj4fdkzn
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2025/05/01
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2手目は角合限定。(5手目の桂を取り、7手目の歩成を取るため)
11手目33角は22角で逃れ(31歩成 同角が逆王手)
20手目合駒は、
歩香桂銀角:
12歩 21玉 32馬まで
金:
12歩 21玉 22馬 同銀 32金まで
飛:
12歩 21玉 22馬 同銀 11飛 同銀 同歩成 同飛 22銀まで
22手目合駒は無駄合。
23手目44馬は
同飛 12歩 21玉 33桂 31玉 41と 同飛 同桂成 同玉 43飛 51玉で逃れ。
24手目合駒(飛車以外)は20手目合駒と同じ手順(もしくは桂を使って短手数)で詰む(作意より短手数)。
24手目飛車合は変同(余詰あり)と思います。(未検証)
この図から52桂と63銀を消すと23手目に44馬でも詰んでしまうのですが、それは以遠非限定ととらえてよいのでしょうか?
最初の9手分が作りたかった手順です。
大駒合い
コメント(4)
Prayer X
@dvtyqeyyqj
2025/05/01 22:34
24手目22飛合の変化を教えていただきたいです。
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kitotch
@2357_prime
2025/05/02 07:50
To: Prayer X さん
すみません。変同かもしれないので解登録しておきます。
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kitotch
@2357_prime
2025/05/02 07:53
To: Prayer X さん
現在私の方では検証できていません。
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シナトラ
@taf36xgajk
2025/05/02 12:38
リフレイン感があって良いですね。
44馬は非限定でokです。
変同さえ消えれば!
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