課題の出題方式例(受先協力詰 2手)
#pvbebt_r2k
3
2023/10/28
92
37
3
0
この図自体に価値はほぼありません。詰将棋メーカー上で受先問題を出題するためのフォーマット例として上げました。
【協力詰】
先後協力して最短手数で受方の玉を詰める。
【受先】
受方から指し始める。【初手13歩】を指した後を開始局面として解答すること。
【フェアリー】受先
コメント(0)
コメントの投稿