将棋盤 盤面

23手詰(余詰修正)

#tpvmg8r0nv
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正解数: 22
降参数: 4
難易度: 7
解説あり (312字)

説明文

角を打つ前に…
(桂は4枚とも捨てます)
 
作意手順は修正前と同じです

    コメント(4)

    相藤ジャンク さんのコメント

    おそらくこうなのだろうなとは思うものの、信じて手を進めるのは難しいもの。
    15手目くらいまできてようやく、「あ、やっと詰んでくれそう」という手応え。割と最後の方まで不安が残る感触でした。

    バビル3世 さんのコメント

    3手目の角打ちは、非限定と思うので74、85、96も正解にしてくれるか説明で、角は、最短を正解にしますと書いてくれればありがたい。
    終盤の33桂成りがいい感じの手筋ですね。

    こきょうてい さんのコメント

    To: 相藤ジャンク さん
    ありがとうございます。
    詰手順に導く創作側は簡単なつもりでも解答側はそうでもないのですね。
    手数だけで敬遠される方も多いですし…

    こきょうてい さんのコメント

    To: バビル3世 さん
    ごめんなさい、以遠打の存在を忘れてたので追加いたしました。
    最後は桂成、同玉、馬引きまでの清涼詰にしたかったけど同玉と取らない変化が2手長くなるからやむなく玉方4四歩→攻方3五歩に変更し、思わぬ余詰という副産物まで生みました。