お題「|手数-完全数|=0か1」
35問
*qu1dz24ac8
募集期間
2024/02/23
~
03/24 00:00
手数から完全数を引いた数の絶対値が0か1になるような詰将棋を作るというものです
完全数とは6や28や496のような、自分自身が自分自身以外の正の約数の和に等しくなる数です
例:
5手詰(|5-6|=1),6手詰(|6-6|=0),7手詰(|7-6|=1),27手詰(|27-28|=1),28手詰(|28-28|=0)
29手詰(|29-28|=1),495手詰(|495-496|=1),496手詰(|496-496|=0)
497手詰(|497-496|=1)など
一般の詰将棋かフェアリーの詰将棋かは問いません
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