味付け
#aqzdyfb45h
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2020/11/18
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玉と障害の駒を金で吊り上げて合効かずで詰めあがる趣旨の作品です。初手8五金、5六飛成の余詰を消すのに思ったよりくろうして、受方6一金は前者、5二桂・7七角は後者の為の配置です。
初手9七金は同香成がピッタリ。
余詰・変同消去の為に配置されたほぼ飾りと化している駒が多すぎて...もっとスマートな図にできる方いらっしゃれば、リメイクでご教授ください。
コメント(3)
まめオニ
@l4e8zss6nn
2020/11/18 22:08
やっつけ仕事ですが、
63桂73香86玉87桂97と/53飛62角66銀88桂+金3
くらいでどうでしょう?
最後の変同が嫌ならもう1枚、最後の最後の不成も嫌なら更にもう1枚、ということになりそうですけど。
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knewyolk
@6g5x0knpys
2020/11/19 02:23
To: まめオニ さん
そうなんです、変同が気になっての受方6四香だったのですが、ゆるされるくらいのキズなんですかね。
まぁ良い悪いに拘らず、詰めあがり図を目標に作ったので作為はそれ一つで絞りたいという作品なのですが...代案ありがとうございます
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knewyolk
@6g5x0knpys
2020/11/19 02:28
To: 削除済アカウント
攻方6六銀はなるほどです、飛車成りのおうてをふせいで7五、7七に効かすという役割を1枚でしていますか。なぜ気づかなかったんだろう、、、ありがとうございます、みなさんの代案にそのまま代えるのは後ろめたいですしこの作品は戒めとして残すことにします
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