7手詰 お題「収束から逆算」
#hx3mk3cza_
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2024/11/06
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狙いは飛打に。……桂の代わりに角。43玉で角は消える。受方角(馬)で飛打を限定。左右反転。5手詰できた。推敲……配置整理。収束2手変同はそのまま活かすことに。もう1枚の飛捨ては入る。7手詰できた。左側の割り切りは角を活かして73歩を配置。推敲……余詰キツイ。これくらいにしておくにゃん。(=^・^=)
ほんとうはまず「スゴイ限定打」を目指す(狙いにする)べきなのですけれど。(=^・^=;)
収束から逆算する練習
コメント(2)
スサヒドーパーアライ
@dt7hpqtmdz
2024/11/06 18:28
投稿いただきありがとうございます!
飛2枚あって余詰んでないというのがまず驚きでした。盤上の詰方駒を適宜弱めることで成立させていくのは勉強になります。飛打ち〜飛捨てが2回連続出てくる手順もすごく良いなと思いました。
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kitty3
@coneco
2024/11/07 00:24
To: スサヒドーパーアライ さん
コメントありがとうございます。
ポイントは、創作のはじめの頃から2枚目の飛も入りそうならいれるでしょう、と思っていることでしょうか。(=^・^=)
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