詰将棋No.136
#wbacfgdims
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降参数:
4
難易度:
6
解説あり (190字)
初手12銀打、同玉は22に守りが残るため44角と出ても失敗し、あるいは13銀打などもその後が続きません。
先に22銀打、同銀としてから12銀打、同玉、44角とするのが正解で、銀を質駒に取りつつの開き王手となり、以下13銀に22角成or桂成までとなります。
2手目12玉には35角とすることで、15飛合や23玉に対して13角成を用意でき、早詰もしくは同手数駒余りとなります。