%0egjmesr79
チェスプロブレムの世界には王手義務がなく、非王手可ルールがベースになっています。そこで私は、一流作家による素晴らしいヘルプメイト作品を将棋盤にコピペして自作の非王手可協力詰として発表できないかと悪いことを考えたのですが、上手くいきませんでした。その理由が持駒システム。非王手可で持駒があると強すぎて、ノーマルな協力詰では余詰みすぎてしまうんです。それに気付いたのが2021年か22年。それ以来非王手可に対する興味を失っていたんですが、最近げんさんがマキシルールを追加した非王手可作品を作っているのを見て、ほえーと思いました。他ルールでガチガチに縛ってあげると非王手可も息を吹き返すんだなと考えを改めた次第です。
0

コメント(0)

コメントの投稿