シナトラ
@taf36xgajk
創二十九段
解6級
詰将棋作家・フェアリスト・チェスプロブレム愛好家。特に超短編が好きです。
詰パラ入選約70回、スマホ詰パラに約60作、詰将棋メーカーに約50作、つみき書店に100作以上発表。
マイナビ出版『ランダム詰将棋』シリーズ、買ってください(^^)
シナトラ
@taf36xgajk
2026/09/30
詰将棋の作り方を人に教えるのって本当に難しい。
実体験から言えば、ある瞬間に、テーマから詰将棋を作る方法を自分なりに理解できて、そこからは(出来不出来は別として)作りたいものが作れるようになった。
なぜ急に作れるようになったのかは不明。
作家なら誰しもこういうアハ体験がある?
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シナトラ
@taf36xgajk
2026/09/11
タグの設定という意見を何度か目にしたが、個人的にあまり賛同できないのは、スマホ詰パラという前例があるからで…。画期的なタグ付け方法があれば良いんですけどね。AIが自動で付けてくれるとか。
個人的な願望だけ言えば、既発表は新作と部屋を分けて欲しいし、伝統ルールとそれ以外も分けて欲しい。
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シナトラ
@taf36xgajk
2026/09/11
これも物凄い極論だが、その月の詰パラ結果稿の作者が全員詰将棋メーカーにその作品を投稿して、コメント欄に担当者の解説とか解答者のコメントを全部載せたら、出題稿に興味のない私などは詰パラを買う必要がなくなる。
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シナトラ
@taf36xgajk
2026/09/08
詰将棋メーカーについて真面目な話。
他媒体での既発表作をそのまま詰将棋メーカーで発表するの、そろそろやめにしませんか。
例えば、(看寿賞をとるレベルの作家でそんなことやる人はいないけど)看寿賞作をそのまま載せられたらどうしたら良いのだろう。自分の自信作を100作連続で載せてこの媒体で作品集を作る人もいるかもしれない。
そのような作品と完全な新作発表を同列に並べるのは本来不適切だと思う。
もちろん、作者側の、より多くの人に自作を見てほしいという気持ちも痛いほど分かる。
今は投稿先が1つの場所しかないからこういう問題が起きるのであって、私の案では詰将棋メーカー内に「既発表作鑑賞室」という場所を別に用意する。
そこに特に見てほしい既発表作を投稿し、コメントだったり発展案などをもらうというのはどうか。
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シナトラ
@taf36xgajk
2026/07/30
三手詰祭、今回で発表数が100作になり、三手詰祭同人作家になりました。(何人目なのか分かりません)
実際のところ、見られる作品は30作前後という感じで、残りの作品はかさ増しの意味しかないのですが、折角なので全100作をWorst to Bestでnoteに纏めたいと思います。
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シナトラ
@taf36xgajk
2026/07/16
今週の日曜日は詰将棋全国大会です。主催側で参加します。
前日の土曜日にはフェアリー全国大会もあります。そちらはただの参加者として行きます。
詰将棋メーカーの方がどれくらい参加されるのか分かりませんが、よろしくお願いします。
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シナトラ
@taf36xgajk
2026/07/13
あああああさんって、恐らく私も若い頃に影響を受けた偉大な先達なのだろうが、どんな一流作家を思い浮かべても、あそこまでやる人が思い当たらない。
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シナトラ
@taf36xgajk
2026/06/02
「詰将棋作家に聞きたい30の質問」を読んでいると、名前を出してもらえたり「Six Strings」を褒めていただけたりしていて嬉しい。ありがとうございます。
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シナトラ
@taf36xgajk
2026/05/27
「ドパガキ」という言葉もあるが、TikTokやShort動画が流行ってる現状から考えると、詰将棋の未来は(超)短編にあるのかもしれない。
最近の若者は、手順を追うのに1分以上かかる詰将棋は見ていられない???
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シナトラ
@taf36xgajk
2026/05/15
詰将棋メーカーにおいて、作品の良し悪しの基準はいいね数くらいしかないと思うが、基準と言えるほどのものでもなさそうだ。
こじつけるなら……
1〜5:凡作
6〜9:標準作
10〜:詰パラ入選級
20〜:好作
30〜:半期賞級
みたいな感じ?
ただ、いいね数4くらいの好作があったり、30以上の駄作もあるし全然アテにならない。
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シナトラ
@taf36xgajk
2026/04/12
そろそろ自作集の出版を検討しようと思っている。もともとは若島さんのところ(Paradise Books)から出してもらおうかと考えていたのだが、三手詰祭でお世話になりすぎたのでつみき書店さんから出してもらうことでOKをいただいた。
あと何年かかるか分からないけどガンバロー。
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シナトラ
@taf36xgajk
2026/03/22
作家としてある程度信頼を得ておかないと、同一作や超類似作を発表した時に疑われてしまう。でも信頼を得るまでには結構な鍛錬が必要。
私も過去に酒井克彦や若島正のようなビッグネームとバッティングしてしまったことがある。
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