[h:01~10]
01.
じつはちゃんとした盤駒を持ってない(プラスチックのを使っている)
02.
指将棋が弱いことに結構コンプレックスを感じている
03.
作意はたぶんわかったけど変化の詰ませ方がわからずモヤモヤする
04.
解説の「〜以下早い」の部分がわからずモヤモヤする
05.
第一感はこれやけど裏をかいてくるパターンのやつや、と思って違う手を指したらふつうに第一感の手が正解
06.
銀が5枚あればな〜
07.
歩が後ろにも1マス動ければな〜
08.
八方桂があればな〜
09.
フェアリー詰将棋ではそのような駒が使えるとは知りつつも、手を出す知力や気力はない
10.
安南ルールになると3手詰さえ苦戦
[h:11~20]
11.
鑑賞眼がなさすぎて煙詰を解いても「やったぁ、煙詰だぁ〜^^」という感想しか持てない
12.
角が一周する趣向でまだ喜べる
13.
余詰消しの金を置いたらそれを取って詰ませる別の余詰が発生
14.
代わりに成桂を置いたら余詰は消えたけど自陣成駒が気になる
15.
捨て駒じゃなくて「捨駒」
16.
一色持駒とか還元玉とかで自作をアピールするのは心苦しい
17.
将棋図巧で一番好きな局、と訊かれたら何とかして98〜100番以外を答えたい
18.
好きな作家:田島秀男さん、と言いたいが作品の素晴らしさをちゃんと理解できている気がしない
(でもやっぱり『乱』がマイフェイバリットなのです)
19.
柿木将棋にもっとお金を払いたい
20.
詰将棋パラダイス誌にもっとお金を払いたい
[h:21~30]
21.
これ変化手順の方を作意にしたらいいのにな~と思う
22.
紛れの検討中に偶然にも限定打の手順が出てきてラッキーだけどなんか申し訳ない
23.
駒取りのある詰将棋を作るたびに寿命が縮む
24.
でも受方の駒を動かしてから取るのはギリギリ許容範囲
25.
自分の審美眼に創作技術が追いつかなくなって発表したいと思える作品が減る
26.
どんな手順であれ3回繰り返せば一局になると思う
27.
角合or銀合みたいなパターンより何合でもOKパターンの方が潔い
28.
完璧な配置にたどり着いたと思ったら二歩
29.
何度やっても詰まないと思ったら柿木に入力した図面が間違ってた
[h:30~33]
30.
他の方が書いている短評の語彙力に感嘆する
31.
収束から逆算で作ったのに出来上がってみたら収束部分が気に入らない
32.
もしもタイムマシンが発明されたら打歩詰禁止ルールを考案した人に会いに行きたい
33.
一晩寝たら余詰が消えていた
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ここまで読んでいただきありがとうございました!
思いついたら今後も追記する......かも?