コメント(5)
シナトラ
@taf36xgajk
2020/06/27 16:09
これも一局と思います。
自作は同角(a)には36金(X)、同飛(b)には15飛成(Y)とそれぞれ1手詰が用意されていて、同角成(c)と指されて初めて、XとYの両方を指す構造になっているのがミソ。
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シナトラ
@taf36xgajk
2020/06/27 16:16
To: シナトラ さん
つまり、貴作は2手目同角に対して初めから1手詰が存在せず、3手目の捨駒の意味が自作とは本質的に異なっています。
それは、どちらが勝るという話ではなく、表現上の違いです。
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勇気凛々
@mk3m8t0esn
2020/06/27 20:09
To: シナトラ さん
ありがとうございます。2種類の応手にそれぞれ一手詰AとBを用意して、3種目の応手(成)にはA+Bの三手詰になるということですね。
では、もともと成駒があったらどうでしょう。
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シナトラ
@taf36xgajk
2020/06/28 00:20
To: 勇気凛々 さん
もともと成駒があるというのがよく分かりません。自作では、成駒がある時点で1手詰が用意されないので。
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勇気凛々
@mk3m8t0esn
2020/06/28 03:25
To: シナトラ さん
例として作ってみたのが次の「大駒対小駒」です。
ただ、応手駒が3枚なので条件が違いますか。
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